ed794682HGUC RX-78GP01Fbガンダム試作1号機 フルバーニアン
2000年12月発売
「機動戦士ガンダム スターダストメモリー」より 
RX-78GP01Fbガンダム試作1号機 フルバーニアン

胸・肩部バーニアはオープン状態で再現。コア・ファイターIIのディスプレイモデルは宇宙仕様を細部まで再現
バックパックのブーストポッドはポリパーツを使用、フレキシブルな可動を実現
武器はビーム・ライフル、ビーム・サーベルx2、シールドが付属。
頭部は別パーツ化で形状を精密に再現
ガンダム試作1号機フルバーニアン
GUNDAM GP01Fb ZEPHYRANTHES
型式番号RX-78GP01Fb
所属地球連邦軍
製造アナハイム・エレクトロニクス社
生産形態試作機
頭頂高18.5m
本体重量43.2t
全備重量74.0t
出力2,045kW
推力45,000 kg×4
13,500 kg×4
(総推力)234,000kg
装甲材質ルナ・チタニウム合金
地球連邦軍の試作型汎用MS。ガンダム試作1号機を宇宙戦仕様に換装・改装した機体。コードネームは「ゼフィランサス フルバーニアン」(ZEPHYRANTHES FULL-BURNERN)。
本来ガンダム試作1号機はコア・ファイターの換装により重力下仕様から宇宙戦仕様への変更に対応できるよう設計されていた。

実際に宇宙戦仕様のためのパーツはガンダム試作1号機のロールアウト時には完成していた。
しかし本来予定されていたテストを行えないまま、ガンダム試作1号機は
デラーズ紛争に投入されシーマ艦隊との戦闘で大破してしまった。
機体はアナハイムの
フォン・ブラウン工場に搬入され、機体の補修を兼ねて大幅な設計変更を行うことで宇宙戦仕様に改修された。
結果、当初予定されていた「宇宙戦仕様」とは大幅に異なる機体となった。この作業はわずか2日で完了し、アナハイムのリバモア工場で運用テストが行われている。

その圧倒的な加速・運動性能はシーマ・ガラハウに「バッタか!?」と絶叫させたほどである。反面パイロットにかかるGも激烈なものとなる。

コア・ファイターの換装により2基のブースター・ポッドはMS時には背部に位置する。当初このポッドは固定される予定だったが、AMBACの作動肢としても利用することとなり、機体の高い運動性能に大きく寄与している。

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髪型が似てる・・・いや全体的に似てる

(wikiより抜粋)